会社を知る

人事制度 人事制度
評価制度においては評価基準を半期ごとに設定し、個人へのフィードバックを通じて成長を実現します。
「①目標設定」⇒「②実行」⇒「③評価」の流れで、評価サイクルを回します。
人事制度 人事制度
個人の更なる成長を実現するために、ステップアップの方法と等級ごとに求める能力を定義しています。
MANEGEMENT

マネジメントコース

等級テーマレベルイメージ
M7 変革 社会変革と発展に向けて、
ビジョンと戦略を描き実現する
M6 仕組みづくり 組織成果創出と人材育成を
恒常化する仕組みを構築・運用する
M5 組織づくり 組織成果創出と人材育成を
両立できるような組織を構築する
M4 牽引 成果の創出方法を定型化し、
恒常的に成果を創出する
M3-② 改善
(部長候補)
周囲に働きかけながら、
自らの取り組むべき課題を改善改良できる
M3-① 改善
(マネージャー)
等級テーマレベルイメージ
2-② 自立
(トッププレイヤー)
成果創出に向けて必要なことを
自ら考えた上で実行する
2-① 自立
(能動的一人前)
1-② 成長
(受動的一人前)
業務内容を確実に理解・実行し、
日々成長する
1-① 成長
SPECIALIST

スペシャリストコース

等級テーマレベルイメージ
S7 超一流 業界随一の専門性を活かし、業界のスタンダードを刷新する結果を創出する
S6 一流 卓越した専門性を活かし、会社やクライアントスタンダードを刷新する
S5 ナレッジづくり 専門性と経験を活かしてナレッジを創出し、大きな成果を創出する
S4 楔(くさび) 専門性を活かし、これまでになかった成果を創出する
S3 コミット 専門性を活かし、これまでのナレッジをもとに 改善を加えながら成果を創出する
2‐②以上の等級の場合に選択できます。

【マネジメントコース】

  • 『組織業績の最大化』を通じて組織に貢献するコース。

【スペシャリストコース】

  • クリエイティブワークや事業開発などで『革新的な成果創出』を通じて結果を出し、組織に貢献するコース
  • 事前に取り決めた数値・施策設定ゴールの達成を基に報酬を決定します。
  • 事前に届け出ることで、本業に関連しない範囲での副業に従事する事が出来ます。